アタバキとは、カポエイラで用いられる打楽器。元々は、ブラジルの民間信仰「カンドンブレ」で使用される楽器が時代と共にカポエイラに導入された。
カンドンブレやマクレレでは3本のアタバキが使用され、非常に存在感がるがカポエイラでは1本のみ使用され比較的控えめに演奏される事が多いようである。
写真にあるアタバキ以外にも大小様々なサイズがあり、グループや用途によっても使い分けられている。
関連する記事
- Tucano(トゥッカーノ)
- Apelido (アペリード)
- Agogo(アゴゴ)
- atabaque(アタバキ)
- Armada (アルマーダ)
- Aú (アウー)
- Arrastão (アハスタォン)
- Axê (アシェー)
- Aluno (アルーノ)
- Angola (アンゴラ)
- Angoleiro (アンゴレイロ)
- Academia (アカデミア)
- Aviso (アビゾ)
- Arame (アラミ)
- Ataque (アタキ)
- Apanhar (アパニャー)
- Aula (アウラ)
- Aú sem mão (アウー・セン・マオン)
- Beija flor (ベイジャフロー)
- Esquiva (エスキーバ)
- Toque (トーキ)
- Batuque (バトゥーキ)
- Brahma(ブラーマ)
- Besouro Mangangá (ビゾウロ マンガンガ)
- Berimbau(ビリンバウ)
- Barravent (バハヴェント)
- Beriba (ビリーバ)
- Cocorinha (ココリーニャ)
- Bahia (バイーア)
- Miudinho(ミウジーニョ)
メンバー
お問合せ
今、カポエイラの歴史が始まる!
Carybé(カリベ)
Berimbau(ビリンバウ)
Pandeiro(パンデーロ)











